【漢検準2級レベル】漢字読み 漢字辞書

漢字検定準2級レベルの漢字読みになります。
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漢字 読み
道を尋ねると「丁寧」に案内してくれた。 ていねい
衝撃事件の「核心」に迫る。 かくしん
すべての部署を「統轄」することは難しい。 とうかつ
「叙景」にすぐれた作品である。 じょけい
貸出物の返却を「督促」する。 とくそく
上司だからといって「盲従」してはいけない。 もうじゅう
必要な情報は全て「網羅」されている。 もうら
公園は「閑散」としている。 かんさん
「厄介」な事件に巻き込まれてしまった。 やっかい
寺で「座禅」を組む。 ざぜん
当選の「暁」には良い社会を作ることをお約束します。 あかつき
ご注文を「承り」ました。 うけたまわり
アメリカ経済の影響を受けて円が「騰貴」した。 とうき
料亭では「吟味」された食材が使われている。 ぎんみ
山の上からは農繁期を迎えた「棚田」が見える。 たなだ
非難の「矢面」に立って答弁する。 やおもて
顔の「輪郭」は人それぞれ違う。 りんかく
映画が「潤色」された後公開された。 じゅんしょく
吐き気と「下痢」の症状が出る。 げり
話題のゲームの発売に「長蛇」の列ができた。 ちょうだ
感動の「余韻」にひたる。 よいん
手引書通りに「実践」することは難しい。 じっせん
「血眼」になって捜し回る。 ちまなこ
面倒な手続きを「全廃」する。 ぜんぱい
輸出入に関する条約を「批准」する。 ひじゅん
入院中の「叔父」のお見舞いにいく。 おじ
かつては財閥の「総帥」であった。 そうすい
本説から多くの「亜流」が生まれた。 ありゅう
店に着いたころには「既」に売り切れていた。 すで
親しい友人との別れは「名残」惜しい。 なごり
読むまでもない「駄文」だ。 だぶん
手術のため「麻酔」の注射を打つ。 ますい
書籍を「謹呈」いたします。 きんてい
タイヤが「溝」に落ちる。 みぞ
気難しくて「偏屈」な人だ。 へんくつ
大衆の前で「醜態」をさらす。 しゅうたい
「派閥」争いは嫌いだ。 はばつ
学生にとって「寮母」の助けはとても有り難い。 りょうぼ
新型のエンジンを「搭載」している。 とうさい
取引方法は「定款」によって定められている。 ていかん
となりの家との間には「垣根」がある。 かきね
「享年」二十五の若さであった。 きょうねん
部長を「補佐」するのが役目だ。 ほさ
「亜鉛」を含んだ健康食品がブームだ。 あえん
学生時代から「懇意」にしている。 こんい
チームメイトの中で一番の「俊足」だ。 しゅんそく
金庫のお金が「窃取」された。 せっしゅ
予算の「大枠」が決まる。 おおわく
さらなる「災禍」を招きかねない。 さいか
戸籍「抄本」を交付する。 しょうほん
「睡魔」に襲われる。 すいま
「褒美」を与える。 ほうび
「盆栽」の手入れをする。 ぼんさい
登記を「抹消」する。 まっしょう
「愉悦」を覚える。 ゆえつ
「迅速」な対応が求められる。 じんそく
「詐欺」に注意する。 さぎ
必要性を「示唆」する。 しさ
「報酬」を与える。 ほうしゅう
「禍根」を絶つ。 かこん
彼は「頑丈」な体格をしている。 がんじょう
カの「媒介」で伝染する。 ばいかい
財政が「窮迫」している。 きゅうはく
「寡少」な人数で戦う。 かしょう
新聞二紙を「併読」している。 へいどく
「安逸」をむさぼる。 あんいつ
同じことをさせても「巧拙」がある。 こうせつ
父が「還暦」を迎えた。 かんれき
「献身」的な支援に感謝します。 けんしん
家宅「捜索」を行う。 そうさく
大男が「相撲」をとる。 すもう
大会に「旋風」を巻き起こす。 せんぷう
この製品は「弊社」のものです。 へいしゃ
敵を「駆逐」する。 くちく
この競技の「覇者」は彼だ。 はしゃ
記号を「羅列」する。 られつ
「空疎」な議論を繰り返す。 くうそ
二人の性格は「酷似」している。 こくじ
旅行に行くことを「自粛」した。 じしゅく
あまり「干渉」しないでいただきたい。 かんしょう
ご「壮健」でなによりです。 そうけん
馬の「手綱」を引く。 たづな
この部分の説明は「割愛」します。 かつあい
彼の「自叙伝」が発売された。 じじょでん
その言葉に非常に「感銘」を受けた。 かんめい
服が「挟まって」しまった。 はさまって
道端に「人垣」ができる。 ひとがき
「鳥肌」が立つ。 とりはだ
「徹底」して行う。 てってい
嫁の「機嫌」を取るのは難しい。 きげん
「荒涼」たる大地に立つ。 こうりょう
彼にとっては「苦渋」の選択だった。 くじゅう
「克己心」を強く持つことが大事だ。 こっきしん
あきらめずに「挑戦」し続ける。 ちょうせん
そんなことを聞くのは「野暮」だ。 やぼ
父は「剛直」な人物だ。 ごうちょく
「貝塚」を発掘する。 かいづか
彼は「閑職」に退いた。 かんしょく
「最寄」りの駅で待ち合わせする。 もよ
そろそろ「戻り」ましょう。 もどり
氷を「砕いて」ジュースに入れる。 くだいて
上司は胆の「据わって」いる。 すわって
彼の「唇」が震えた。 くちびる
実験で魚の「解剖」を行った。 かいぼう
王に忠誠を「誓う」。 ちかう
大臣を「更迭」する。 こうてつ
山頂からの「眺望」は素晴らしい。 ちょうぼう
ビジネスを「拡充」する。 かくじゅう
これらは自然「治癒」力を引き出すものです。 ちゆ
犯人の要求を「拒む」。 こばむ
部屋の「扉」が開かない。 とびら
借用金を「償却」する。 しょうきゃく
休日は「惰眠」をむさぼる。 だみん
銀行からの「融資」を受ける。 ゆうし
絵本の「挿し」絵を描く。 さし
「真偽」のほどが定かではない。 しんぎ
「遺憾」の意を表明する。 いかん
諸問題を「包括」して取り扱う。 ほうかつ
「中庸」を得ることが大事だ。 ちゅうよう
その土地を離れるのは「名残」惜しい。 なごり
兆候が「顕著」に現れる。 けんちょ
村が「竜巻」に巻き込まれた。 たつまき
「均衡」が保たれている。 きんこう
「憂愁」にしずんで海をながめる。 ゆうしゅう
購読している雑誌が「廃刊」になった。 はいかん
パネルを「洗浄」する。 せんじょう
政治家が「収賄」の罪に問われた。 しゅうわい
一気に敗色「濃厚」となった。 のうこう
「岬」をまわって航海する。 みさき
「雑菌」が多く含まれている。 ざっきん
事態を「把握」しきれていない。 はあく
最後に味を「調える」。 ととのえる
事故のため交通を「遮断」する。 しゃだん
「悠久」の時が流れた。 ゆうきゅう
「乙女」心はわからない。 おとめ
「国賓」として招待される。 こくひん
不祥事を起こして「懲戒」免職となる。 ちょうかい
「艦艇」を保有する。 かんてい
幸いにも「軽症」で済んだ。 けいしょう
観光船が「波止場」に着いた。 はとば
ボートが「岩礁」にぶつかった。 がんしょう
敵の館に「忍び」込む。 しのび
多くの子供達が「飢えて」いる。 うえて
毎朝「釣り」に出かける。 つり
「窯」で陶器を焼く。 かま
火災で貴重な資料を「焼失」した。 しょうしつ
両者の意見を「折衷」する。 せっちゅう
「杉並木」の続く道を歩く。 すぎなみき
必要な科目を「履修」する。 りしゅう
この作品は見るに「堪えない」。 たえない
「紳士」らしい対応をする。 しんし
「体臭」がきつい。 たいしゅう
兄が「喪主」を務める。 もしゅ
「係累」が多いのでにぎやかだ。 けいるい
「肯定」意見の方が多い。 こうてい
天皇陛下から勲章を「賜る」。 たまわる
「推薦」入試で合格する。 すいせん
「傘」を忘れてしまった。 かさ
この「反物」は染めがよい。 たんもの
この地域に古くから伝わる「童話」がある。 どうわ
震災により被害を「被る」。 こうむる
申請書の「頒価」は百円です。 はんか
「広漠」とした草原を歩く。 こうばく
新居の「棟上げ」が楽しみだ。 むねあげ
情状「酌量」すべき事情がある。 しゃくりょう
これが書類の「謄本」です。 とうほん
彼が後を継げば「安泰」だ。 あんたい
「靴擦れ」が痛い。 くつずれ
「漆塗り」の重箱に詰める。 うるしぬり
温泉に「漬かる」。 つかる
この街では「紡績」が盛んだ。 ぼうせき
病院で「診察」を受ける。 しんさつ
水の「沸点」はセ氏約100度だ。 ふってん
「川柳」を読むのが趣味だ。 せんりゅう
雑誌を毎月「購読」している。 こうどく
敷地に対して「建坪」が広い。 たてつぼ
高齢者の人口が「漸次」増加している。 ぜんじ
事業に成功して大金を「稼ぐ」。 かせぐ
必要「且つ」十分な条件だ。 かつ
かなりの時間を「費やした」。 ついやした
遺族に対して「弔い」の言葉を述べる。 とむらい
「大和」魂を見せつけろ。 やまと
危ない時は「助太刀」に行く。 すけだち
行動パターンを「解析」する。 かいせき
「爵位」を授けられる。 しゃくい
組織の「枢要」な地位に就く。 すうよう
この地域は「租借」地だ。 そしゃく
原稿用紙の「升目」を埋める。 ますめ
国家を「斉唱」する。 せいしょう
「銃口」を向けられて動けない。 じゅうこう
素直で「質朴」な性格だ。 しつぼく
情報が「筒抜け」になっていた。 つつぬけ
ひどい扱いに「憤慨」する。 ふんがい
「足袋」をはきかえる。 たび
お「遍路」さんの一行は四国へと向かった。 へんろ
「縄文」時代の遺跡を発掘する。 じょうもん
他民族を「侮辱」する。 ぶじょく
非常に面倒で「煩わしい」。 わずらわしい
機は「熟した」。 じゅくした
この「系譜」についての詳細は不明だ。 けいふ
「洪水」の被害を受けた。 こうずい
あくまで「推奨」される値です。 すいしょう
「木琴」を演奏する。 もっきん
「江戸」時代の出来事だ。 えど
盲目的に「崇拝」する。 すうはい
その決断は時期「尚早」です。 しょうそう
彼らはそれを「渇望」する。 かつぼう
「触媒」に白金を用いる。 しょくばい
父の「書斎」には入ってはいけない。 しょさい
彼は「王侯」の性質がある。 おうこう
「謹んで」申し上げます。 つつしんで
視力「矯正」をする。 きょうせい
一生「懸命」頑張った結果がでた。 けんめい
供給が「過剰」となる。 かじょう
「滋養」のある食べ物だ。 じよう
「婚姻」届を提出に行く。 こんいん
妻が「妊娠」した。 にんしん
「歯茎」から血がでる。 はぐき
チームの勝利に「貢献」する。 こうけん
「模擬」試験を受ける。 もぎ
「囲碁」は得意です。 いご
多くの「殉職」者を出してしまった。 じゅんしょく
「干潟」が一気に縮小する。 ひがた
欠点が「露呈」してしまった。 ろてい
「選択肢」がなかった。 せんたくし
「襟元」にゴミがついてますよ。 えりもと
「蚊」に首を刺された。
「戦禍」に巻き込まれる。 せんか
彼は「豪傑」として有名だった。 ごうけつ
「儒教」を研究する。 じゅきょう
功労者を「表彰」する。 ひょうしょう
「昆虫」は苦手です。 こんちゅう
「謙虚」な姿勢が気に入られた。 けんきょ
「酢酸」が含まれている。 さくさん
人をバカにするのも「甚だしい」。 はなはだしい
「管弦」楽団に入りたい。 かんげん
学生時代が「懐かしい」。 なつかしい
「戸棚」を空にする。 とだな
「詔書」の偽造は重罪だ。 しょうしょ
野生動物が「威嚇」してきた。 いかく
社会の不正を「糾弾」する。 きゅうだん
「吟醸」酒を飲む。 ぎんじょう
「患者」の容体が急変する。 かんじゃ
砂浜で「貝殻」を拾う。 かいがら
部屋の「隅々」まで掃除した。 すみずみ
会社を相手取って「訴訟」を起こした。 そしょう
失敗の「虞」がある。 おそれ
「閑古鳥」が鳴いている。 かんこどり
「桟橋」を渡る。 さんばし
彼の「急逝」は痛恨の極みであった。 きゅうせい
大量の「欠陥」品を引き取る。 けっかん
「寛大」な処置をとる。 かんだい
「肖像画」を描く。 しょうぞうが
「刃物」を研ぐ。 はもの
子供を「塾」に通わせる。 じゅく
彼の方が「若干」有利ではある。 じゃっかん
二つを「併用」する。 へいよう
肌が「褐色」に焼けた。 かっしょく
「宵の口」から眠たがる。 よいのくち
「慶賀」に堪えません。 けいが
「納棺」に立ち会う。 のうかん
秋風が「浦」に吹く。 うら
彼は「宰相」たるべき器量を持っている。 さいしょう
彼には「恐喝」の容疑もかかっている。 きょうかつ
文化の「発祥」の地だ。 はっしょう
雪の残る「山肌」。 やまはだ
魚を「薫製」にする。 くんせい
「勲章」を授ける。 くんしょう
「畝」のある生地だ。 うね
血液を「循環」させる。 じゅんかん
高価な「真珠」のネックレスだ。 しんじゅ
表面の「凹凸」が少ない。 おうとつ
彼は「天涯」孤独の身だったようだ。 てんがい
「継嗣」争いで社会情勢が不安定であった。 けいし
できる限りの「便宜」を図る。 べんぎ
将軍から「謁見」が許された。 えっけん
「硝煙」反応が残っていた。 しょうえん
かつては「拷問」に使用されていた。 ごうもん
条約の「約款」に違反する。 やっかん
女性は「化粧」で顔が変わる。 けしょう
水の流れる「渓谷」。 けいこく
隣の高校とは「犬猿」の仲だ。 けんえん
「苦汁」を飲まされる。 くじゅう
「平衡」感覚が優れている。 へいこう
彼は戦時中に「大尉」まで上り詰めた。 たいい
「緒戦」においては優勢であった。 しょせん
「疫病」が流行する。 えきびょう
「囚人」が脱走する。 しゅうじん
「缶詰」が開けられない。 かんづめ
なんともひねくれた「老翁」だ。 ろうおう
「恭順」な態度をとる。 きょうじゅん
「誘拐」犯が逮捕された。 ゆうかい
実家は「呉服」屋です。 ごふく
「玉璽」だけは奪われてはいけません。 ぎょくじ
「蛍光灯」を交換する。 けいこうとう
地質の悪い「土壌」だ。 どじょう
「庶民」の生活が染みついている。 しょみん
彼の物語はとても「愉快」だ。 ゆかい
「淑女」としての振る舞い。 しゅくじょ
判事を「弾劾」する。 だんがい
この街の「秩序」を守る。 ちつじょ
「悠長」なことを言っている時ではない。 ゆうちょう
「浴槽」にお湯を入れる。 よくそう
「仙人」の住む山がある。 せんにん
あの事件以来、社内の「雰囲気」が悪い。 ふんいき
「唯一」彼が勝てなかった相手だ。 ゆいいつ
気合いを入れて「鉢巻」を巻く。 はちまき
「妥協」点を見つける。 だきょう
「主賓」のスピーチを聞く。 しゅひん
その言い方では「語弊」がある。 ごへい
「尼寺」に入る。 あまでら
「硫酸」の取扱いに注意しなければいけない。 りゅうさん
「懇談」会を開く。 こんだん
庭で果物を「栽培」する。 さいばい
「勅命」の内容を伝える。 ちょくめい
小学校の「教諭」を目指す。 きょうゆ
彼はとても「繊細」な人だ。 せんさい
「嫌気」が差してきた。 いやけ
「静粛」にしてください。 せいしゅく
町が「津波」に襲われる。 つなみ
「繭」から蚕が出てくる。 まゆ
状況が悪いので一時「撤退」する。 てったい
「献血」に行ってきた。 けんけつ
「画伯」に似顔絵を描いてもらう。 がはく
将軍家の「嫡子」として生まれる。 ちゃくし
運動する前は「柔軟」をかかさないように。 じゅうなん
隣町は「管轄」外だ。 かんかつ
「板塀」として機能している。 いたべい
「駄弁」をろうする。 だべん
隠し芸を「披露」する。 ひろう
「船舶」免許を取得した。 せんぱく
河川には「自浄」作用がある。 じじょう
迷子を見つけようと町を「捜索」した。 そうさく
「海藻」がよくとれる季節だ。 かいそう
仕事の「愚痴」をこぼす。 ぐち
裁判に「出廷」してください。 しゅってい
「虚偽」の申し立てをする。 きょぎ
とても「貞淑」な女性だ。 ていしゅく
「豪邸」に住んでいる。 ごうてい
「抗菌」加工を施している。 こうきん
「追悼」式を行う。 ついとう
「盗塁」に成功する。 とうるい
栄養の「偏った」食生活だ。 かたよった
それはあなたの被害「妄想」だ。 もうそう
自覚「症状」がある。 しょうじょう
新しい「紙幣」が発行された。 しへい
地震が「頻発」している。 ひんぱつ
「同僚」より出世が早い。 どうりょう
「一泡」吹かせてやりたい。 ひとあわ
「麻」で作った縄を用いる。 あさ
金属を「磨く」。 みがく
「摩擦」でタイヤがすり減る。 まさつ
彼女は「亭主」を頼りにしている。 ていしゅ
柔らかい粘土で小さな「塑像」を作った。 そぞう
解決策を「模索」している。 もさく
「猫舌」なので冷めるまで待ちます。 ねこじた
問題点が「顕在」化する。 けんざい
野球選手の「年俸」は高い。 ねんぽう
「捕虜」を解放する。 ほりょ
「首肯」しかねる提案だ。 しゅこう
「外堀」から埋める。 そとぼり
子供は「褒めて」育てるほうがよい。 ほめて
「予鈴」が鳴ったから戻ろう。 よれい
「罷業」者たちは賃金値上げを要求していた。 ひぎょう
「花瓶」に花を挿す。 かびん
「自堕落」な生活を送る。 じだらく
物質が「融合」する。 ゆうごう
「裕福」な家庭に生まれた。 ゆうふく
「但し」書きを加える。 ただし
「盲導犬」としての訓練を受ける。 もうどうけん
あなたに「猶予」を与えます。 ゆうよ
相手の「挑発」に乗ってしまった。 ちょうはつ
「酪農家」として第二の人生を始める。 らくのうか
人里離れた「山荘」に泊まる。 さんそう
時代の「変遷」と共に人の生活も変わる。 へんせん
「洞くつ」を探検する。 どうくつ
「誓約書」にサインをした。 せいやくしょ
「探偵」を雇って調査する。 たんてい
争いが「泥沼」化してきた。 どろぬま
「一升瓶」を空にする。 いっしょうびん
自由「奔放」な生活。 ほんぽう
常識から「逸脱」している。 いつだつ
修理は「有償」となります。 ゆうしょう
「洗濯機」を購入する。 せんたくき
「公僕」もまた人間である。 こうぼく
「駐屯地」に到着する。 ちゅうとんち
「大雑把」な性格だ。 おおざっぱ
「倫理」的な問題が残る。 りんり
「王妃」として成熟し始める。 おうひ
津波は地震に「付随」して発生する。 ふずい
「消火栓」の近くに車を停めてはいけません。 しょうかせん
もう「後戻り」できない。 あともどり
毎年収穫量が「逓減」する。 ていげん
彼には「扶養」家族が二人いる。 ふよう
「楽譜」が読めない。 がくふ
最後に「重曹」を加える。 じゅうそう
「霜害」により多大な被害が出る。 そうがい
かつて「朕」という一人称が使われていた。 ちん
「賠償」を要求する。 ばいしょう
彼には「懲役」刑が言い渡された。 ちょうえき
風邪気味なので医者に「診て」もらおう。 みて
生活が「困窮」する。 こんきゅう
この船の「艦長」となる。 かんちょう
「納涼」に出かける。 のうりょう
進度については「逐次」お知らせします。 ちくじ
「苦衷」を察する。 くちゅう
「漆黒」の髪がきれいだ。 しっこく
功績をたたえられ「男爵」となった。 だんしゃく
綿と毛を「混紡」した布を用いる。 こんぼう
「飢餓」に苦しむ。 きが
敵の戦力を「分析」する。 ぶんせき
今日は「叔母」の家に泊まる。 おば
ごみ捨て場が「臭い」。 くさい
暑いから「水筒」を持っていきなさい。 すいとう
向こうの岸を「眺め」る。 ながめ
彼は「凡庸」な人物だ。 ぼんよう
「漬物」を食べる。 つけもの
「挿入」歌を歌っているのは有名なアーティストだ。 そうにゅう
「慶弔」等の行事に用いられる。 けいちょう
リーダーが皆の意見を「概括」する。 がいかつ
毒ガスが「充満」している。 じゅうまん
閲覧「履歴」に残っている。 りれき
彼の歌には「哀愁」が漂っている。 あいしゅう
非常に「壮快」な気分だ。 そうかい
その歌手は「亜流」に過ぎない。 ありゅう
運よく「打撲」で済んだ。 だぼく
「泰平」の世が訪れる。 たいへい
体力を「消耗」した。 しょうもう
「残忍」な手口が特徴だ。 ざんにん
毎晩の「晩酌」をかかさない。 ばんしゃく
発言を「遮って」会議を進める。 さえぎって
「過酷」な試練に耐えきった。 かこく
ついつい「購入」してしまった。 こうにゅう
「茶渋」がなかなかとれない。 ちゃしぶ
「競艇」場はにぎやかだ。 きょうてい
全国には多くの「窯元」が残っている。 かまもと
目標に向かって「漸進」する。 ぜんしん
これが「累積」で三枚目となる。 るいせき
「狭義」の意味では含まれない。 きょうぎ
「俊敏」な動きに惑わされる。 しゅんびん
他社を「傘下」に収める。 さんか
「疎遠」になった友人と連絡を取る。 そえん
その申し出を「拒否」する。 きょひ
山が「凸凹」している。 でこぼこ
良い「薫り」がする。 かおり
「鼻緒」が切れてしまった。 はなお
「徹夜」で作業する。 てつや
会社の「中枢」を担う。 ちゅうすう
希望者には無料で「頒布」している。 はんぷ
彼を責任者に「薦める」。 すすめる
「煩忙」な時期が始まる。 はんぼう
優勝旗を「奪還」しなければいけない。 だっかん
腸が「癒着」している。 ゆちゃく
地元の歴史を「懐古」する。 かいこ
夜になると「蛍」がたくさん飛んでいる。 ほたる
物議を「醸す」。 かもす
地元の代表的な「銘菓」だ。 めいか
「詩吟」を習っている。 しぎん
「自刃」して果てる。 じじん
「租税」を徴収する。 そぜい
きわめて「剛健」である。 ごうけん
決勝戦に「連覇」の期待が掛かっている。 れんぱ
初めて「砂漠」を旅行する。 さばく
会社の金を「拐帯」した。 かいたい
この大会には賞金を「懸けて」いる。 かけて
「激甚」な被害状況だ。 げきじん
健康のためにお「酢」を飲む。
この賞は作家の「登竜門」として知られている。 とうりゅうもん
資格を「喪失」する。 そうしつ
「泥縄」の試験勉強になってしまった。 どろなわ
「素朴」な生活を送る。 そぼく
岩石を「粉砕」する。 ふんさい
彼の身勝手な行動に「憤激」する。 ふんげき
目を「患って」通院する。 わずらって
弓に「弦」を掛ける。 つる
「妊婦」さんに席を譲る。 にんぷ
その言葉は私の「琴線」に触れた。 きんせん
彼女は違う「病棟」に入院している。 びょうとう
全国に「遍在」する民謡。 へんざい
「稼業」に精を出す。 かぎょう
「合併」して今の町ができた。 がっぺい
彫像をどこに「据える」か話し合う。 すえる
帳簿を「謄写」する。 とうしゃ
事故で重態に「陥る」。 おちいる
地主に「貢ぎ」物をする。 みつぎ
「愛猫」が逃げ出した。 あいびょう
最近は不真面目で「惰弱」な学生が多い。 だじゃく
「猟銃」を扱うには資格が必要だ。 りょうじゅう
彼女は若くして「逝って」しまった。 いって
敵を「侮る」な。 あなどる
「頑健」な身体を持つ。 がんけん
容姿は美しいが、内面は「醜い」人だ。 みにくい
「寡黙」な彼にしてはよく話している。 かもく
「恭しい」態度をとる。 うやうやしい
お「汁粉」を食べる。 しるこ
小型機で空を「旋回」する。 せんかい
相手との「交渉」を進める。 こうしょう
「一斉」に飛び出した。 いっせい
「沸騰」したお湯を注ぐ。 ふっとう
「塚」を築く。 つか
「秀逸」な一品である。 しゅういつ
交渉は「暗礁」に乗り上げる。 あんしょう
病気に対しての「免疫」がない。 めんえき
「蚊柱」が立つ。 かばしら
「甲殻類」に属する。 こうかくるい
頭の「片隅」に入れておいてください。 かたすみ
「謙譲語」は難しい。 けんじょう
朝方に「霜」が降りた。 しも
地盤が「軟らかい」。 やわらかい
「伯父」さんが会いに来た。 おじ
「謹慎」処分を受けた。 きんしん
のどが「炎症」を起こしている。 えんしょう
「猿芝居」はやめなさい。 さるしばい
「生涯」で一度しか経験できない。 しょうがい
のどが「渇いた」。 かわいた
その植物には「地下茎」がある。 ちかけい
退職して「私塾」を経営する。 しじゅく
飲み過ぎて「泥酔」する。 でいすい
長年「培われ」てきた伝統の技だ。 つちかわれ
街中で友達を「鉢合わせる」。 はちあわせる
「気泡」を除去する。 きほう
「奇矯」な振る舞いだった。 ききょう
問題が「紛糾」するばかりだ。 ふんきゅう
「虜囚」を解放する。 りょしゅう
地方の支店へ「左遷」された。 させん
容疑者の逃走により「捜査」はより難航した。 そうさ
「詔勅」を伝達する。 しょうちょく
裁判官の「罷免」を要求する。 ひめん
「官僚」として活躍する。 かんりょう
周囲との「融和」をはかる。 ゆうわ
「繭糸」のほぐれた状態だ。 けんし
彼は「殊勲」選手に選ばれた。 しゅくん
「擬似」的な役割を果たせる。 ぎじ
「昆布」が大好物だ。 こんぶ
「仙境」に足を踏み入れる。 せんきょう
「妥当」性を検証する。 だとう
敵に「密偵」を送り込む。 みってい
「土塀」を築く。 どべい
「摩耗」が激しい。 まもう
「媒酌」人を務める。 ばいしゃく
彼女を「諭す」ような眼差しを送った。 さとす
彼の映画は「駄作」だと批評された。 ださく
多少のミスは「寛容」する。 かんよう
「斎場」で働いている。 さいじょう
集中するために「耳栓」をする。 みみせん
「水槽」には熱帯魚が十匹いる。 すいそう
「料亭」で食事をとる。 りょうてい
外食の「頻度」が多い。 ひんど
募金集めに「奔走」する。 ほんそう
水分を「補充」する。 ほじゅう
「鈴」の音が聞こえる。 すず
「偽善者」は善人のまねをする。 ぎぜんしゃ
空き「缶」を拾う。 かん
「珠玉」で装飾した服。 しゅぎょく
合成「繊維」はなかなかすり切れない。 せんい
粘土は「可塑」性を持つ。 かそ
「哀悼」の意を表します。 あいとう
優れた「洞察力」を持っている。 どうさつりょく
罰として「減俸」する。 げんぽう
靴を「履いて」出掛ける。 はいて
記念品を「進呈」します。 しんてい
「棋譜」をみてこまを並べる。 きふ
あの監督は数々の「傑作」を残している。 けっさく
「報奨」金がもらえる。 ほうしょう
「硝石」はみつからなかった。 しょうせき
彼はまったくの「音痴」だ。 おんち
さらに大きな「別邸」を構える。 べってい
銀貨が「造幣」された。 ぞうへい
「塁審」の判断と異なる。 るいしん
三人で済むには「窮屈」な家だ。 きゅうくつ
「適宜」対応してください。 てきぎ
争いの「渦」に巻き込まれる。 うず
「渓流」下りをする。 けいりゅう
「庶務」を担当している。 しょむ
大手食品会社による「不祥事」。 ふしょうじ
天気がいいので「洗濯」物がすぐ乾く。 せんたく
生産率を「逓増」する。 ていぞう
「舶来」品より国産品にこだわる。 はくらい
寺の建て替えのために「浄財」を募る。 じょうざい
これに「懲りた」ら二度としないことだな。 こりた
「来賓」席に座る。 らいひん
相手を「懐柔」するのに慣れている。 かいじゅう
「慶弔」行事に用いられる。 けいちょう
「貞淑」な女性だ。 ていしゅく
「不肖」ながら精一杯務めさせていただきます。 ふしょう
オルガンが鳴り、「荘重」な曲が流れ始めた。 そうちょう
「法廷」で証言する。 ほうてい
「屯田兵」に志願する。 とんでんへい
「唯美」主義の立場に立つ。 ゆいび
強敵に「挑む」。 いどむ
彼女は「悠然」と構えていた。 ゆうぜん
騒ぐ生徒を「一喝」して黙らせた。 いっかつ
「洪積」層を形成する。 こうせき
実に「高尚」な趣味をお持ちですね。 こうしょう
国会開設の「詔勅」が出された。 しょうちょく
海の「藻くず」となった。 もくず
先ほどの発言は「撤回」します。 てっかい
友人の「扶助」を受けるのは嫌だ。 ふじょ
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「煩雑」な操作は不要だ。 はんざつ

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