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クロスワード
タテのカギ:
1「腹が減っては○○○ができぬ」空腹ではよい働きはできないから、まず腹ごしらえをしてかかれ。仕事の前の腹ごしらえのせりふに使われる。
2自分の「殻」に閉じこもる。 (漢検2級レベル)
4自分の子。小さい幼いもの。
5明け方。あることが実現したとき。
6「偽」の名前を名乗る。 (漢検2級レベル)
7「○○○○を叩いて渡る」堅固な石橘ですら叩いてその安全を確かめてから渡るように、用心のうえにも用心を重ねるたとえ。慎重すぎる人を皮肉って用いることも多く、さらに「石橋を叩いても渡らない」などという。
8「在りての○○○亡くての偲び」生きている間はいやなところばかり目について疎ましかった人が、いざ亡くなってみると、今度は長所が思い出されて懐かしく恋しくなる。
10スポーツなどでおたがいにわざや力を比べ、勝ち負けを争うこと。
12次の熟語の対義語。 「優雅」
13朝と晩。
15よごれがなく、衛生的なさま。
17なみ外れて大きな体。
19次の熟語の読みを何というか。 「厨子」 (漢検準1級レベル)
20弓に「弦」を掛ける。 (漢検準2級レベル)
21地中に打ち込んで目印や支柱にする棒。
22できあがった物の状態。できぐあい。できばえ。
24自分の見聞・体験・感想などを、思うままに自由な形式で書きつづった文章。随想。エッセー。
26関係。つながり。
27アフリカの川や湖にすむ、草食の動物。口が大きく胴が太い。
28「鉄の○○○で尋ねる」鉄でできた草鞋はすり減ることがないことから、根気よく探し回って歩く。
29旬は冬~春。畑で作る野菜。全体が細長い管の形で、地上の部分は青く、地中は白い。
30「○○が身を食う」花柳界などで粋人だとか通人と言われものわかりのいい客、さばけた客としてちやほやされていると、金使いも荒くなって無理が重なり、結局は身の破滅を招く。
31人生の「岐路」に立たされる。(漢字読み)
32「秋葉山から○○」秋葉山は静岡県春野町にある秋葉神社。火難よけの神が祭られている。その秋葉山から火事を出すように、人を戒めておいて、その戒めた過ちを自ら冒すことを皮肉っていう。
34「隣の白飯内の○○○○」他人の家で気兼ねしながら白飯を食べるよりも、自分の家で何の遠慮もなく粟飯を食べるほうがよいの意で、わが家の気安さが一番よい。
36「陰に○○○○を折る」恩人の見ていないところで、その恩人の家の木の枝を折ること。恩人にひどいことをする。
37「色欲は命を削る○○なり」自らの命を捨てても、色欲を捨ててしまうこともある。
38胃のかべから出てくる、食物を消化するための強い酸性の液体。
39足を包み、厚い底の付いたはき物。
40食物を煮炊きするために使う、金属製または陶器製の器。
41「最寄」りの駅で待ち合わせする。 (漢検準2級レベル)
42風邪気味なので医者に「診て」もらおう。 (漢検準2級レベル)
44車両で人や荷物を積載する部分。また、車両の外形全体。ボディー。
46皮膚に傷をつけてすみなどで模様をつけること。タトゥー。
47軟体動物の一つで、八本の足がある。足には二列の吸盤がある。
49ひと目でわかるようにつけた印。
50「桜切る○○梅切らぬ馬鹿」桜の枝は切ると腐りやすく、梅の枝は適当に切らないと無駄枝が伸びて翌年花が咲かなくなるという意で、庭木の手入れ法を教えたもの。
51水が動いて水面に高低ができる現象。
52「○○には念を入れよ」物事は、注意の上にも注意して手落ちのないようにせよという戒め。
53次の熟語の読みを何というか。 「堆積」 (漢検準1級レベル)
55日本海流を別名何と呼ぶか。
57川や池にすむ、体長四センチメートルくらいの小さな魚。群れをなして泳ぐ。
58軍隊の一部を構成する隊。
59「五箇条の御誓文」は天皇が何に誓ったものか。
60足を乗せる所。
61渥美湾と静岡県に隣接する県はどこか。
64思ったことや感じたことを文字で書き表したもの。
67兄弟姉妹の娘。
ヨコのカギ:
1数や量などが示した値よりも下であること。
3あの娘は良い「婿」を取った。 (漢検3級レベル)
5意見。考え。
6故郷に「錦」を飾る。 (漢検2級レベル)
9暮らすこと。生活する様子。
11光合成など、化学的に単純な物質から複雑な物質をつくり出す反応。エネルギーを吸収する。
12動植物が山野で自然のままに生育すること。
13後ろ。背中のほう。時間がたってから。残り。
14汗をかいたあと、ひふにできるふきでもの。
16「縁と○○○」「縁と月日は末を待て」の略。男女が結びつく縁とこの世の幸せな生活は、じっと待っていれば必ず訪れるという意。
18山林を「伐採」する。(漢字読み)
19ご「随意」にお休みください。 (漢検3級レベル)
20「いつも○○○に米の飯」毎日が月夜で米の飯が食べられる暮らしが続けば申し分はないという、苦労のない気楽な生活のたとえ。
21かみをすいたり、かみ飾りにしたりするもの。
22次の熟語の対義語。 「師匠」
23授業前に鉛筆を「削る」。(漢字読み)
25「ただより○○○物はない」人からただで物をもらうと、お返しの出費がかさんだり、無理な頼みも聞く羽目になったりして、結局は高いものについてしまう。
27次の熟語の対義語。 「強化」
29物事に対する強い意気込み。熱心な気持ち。
30次の熟語の読みを何というか。 「誰何」 (漢検準1級レベル)
31「牙」を研ぐ。 (漢検2級レベル)
32錠を開けたり閉めたりするための短い棒状の金具。
33人の世の「悲哀」を感じる。 (漢検3級レベル)
35「賄賂」を贈って買収する。 (漢検2級レベル)
37入院中の「叔父」のお見舞いにいく。 (漢検準2級レベル)
38根性。強い意志。無理やりでもやりとげようとする心。
39「○○○の音にも目を覚ます」馬の口につけた轡が鳴るちょっとした物音にも武士は眠りから覚めるということで、用心深く、油断のないたとえ。仕事がら身についた習性もいう。
40それになる人。
41「書いた物が○○を言う」あてにならない口約束と違い、紙に書いたものは、あとまで残って動かぬ証拠になる。しっかりと証文をとっておくものだという教え。
42春夏秋冬どの季節でも木を傷つけると出る甘い汁。
43次の熟語の読みを何というか。 「雌蕊」 (漢検準1級レベル)
45次の熟語の対義語。 「恥辱」
48物事を決めるもの。
50馬が引く、人や荷物を運ぶための車。
51雪山ではいつ「雪崩」が起きるかわからない。 (漢検3級レベル)
52形がトラに似た動物。犬と同じようにペットとして飼われる。
53ワシより少し小さく、するどいつめと曲がったくちばしを持った鳥。
54「巧み」な話術でその気にさせる。 (漢検3級レベル)
56土木・建築・機械などの構造や設計を詳細に示した図。設計図。
58首都がバンダルスリブガワンの国。
59エジプトの首都。
60「金の光は○○○ほど」金の威力は、仏のご利益にも負けないほどの力がある。
62不足分を補うもの。
63相手の意向を「瀬踏み」しておく。 (漢検3級レベル)
65他と区別したり、他に合図するための記号や図形。目印。マーク。
66次の熟語の対義語。 「脱退」
68「○○○の栄」高価な錦の衣服を着て帰郷する意味から、立身出世して富貴の身となり、晴れがましい姿で故郷に帰ること。
69口と鼻と耳の間の柔らかい部分。ほほ。ほっぺ。ほっぺた。
70「漠」とした不安。 (漢検2級レベル)
71寺社の門前や交通の便利なところで、定期的に開かれていたものを何というか。
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