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クロスワード
タテのカギ:
1二人の人物が直接向かい合って、どちらが強いか、正しいかをはっきり決めること。
2「○○十駕」足ののろい馬でも十日かけて走れば、名馬の一日分に追い付くことができるの意で、才能が劣った者でも、たゆまず努カすれば才能のある者に追い付くことができる。
3唐が滅んだあと、中国には多くの国に分かれていたが、10世紀半ばすぎに中国を統一した王朝名。
5南スーダンの首都。
6「鬼の○○取ったよう」鬼を退治してその首を取るというのは大手柄とされていたところから、手柄顔、得意顔のさまをたとえていう。周囲がその手柄をあまり認めていないような状況で使われることが多い。
8代表作「考える人」を作ったフランスの彫刻家。
9「○○の言うに向こう山も動く」動くはずのない向かいの山でさえも、妻のことばによって動く。それほど、妻のことばは夫に対して影響力がある。
10顔や身なりをかざるさま。きれいな着物を着たり、化粧をすること。
11利益を失うこと。また、失ったもの。
12次の熟語の対義語。 「栄転」
14日本で古くから作られてきた菓子。
17薪(まき)にするために、丸太などを適当な大きさに割ること。
19家の人が外出しているとき、その家を守ること。または、その人。
21収入と支出。
22「恋の怨みと食い物の○○○は恐ろしい」恋人に捨てられたり、あるいは恋人を取られたりした時の恨みと、食べ物が自分には回って来なかった時の恨みは、非常に根が深くいつまでも残り恐ろしいものがある。
24人々に知らせることを書いて所定の場所に立てる木の札。
25「○○○○さらば与えられん」ひたすら神に祈り求めれば、神は正しい信仰心を与えてくださるだろうという意味。転じて、積極的に努力すればよい結果が得られる。
26「○○○○鳴かせたこともある」かつては、梅の花が鶯をとめて鳴かせるように、男性からもてはやされたこともある。老女の懐古のことば。
27「人は○○○○火は消亡」人を見たら泥棒と思い、火を見たら火事と思えということで、すべて何事も用心するに越したことはないという教え。
32「頬桁」をたたく。 (漢検2級レベル)
34文字や文章を上手に書くこと。また、その書いたもの。
36点の位置を表す、数値の組。
38一番下の面。一番おくの方。
39次の熟語の対義語。 「往路」
40「思う仲に○○さすな」お互いに好き合う男女に対しては、二人のためを思ってであっても第三者が差し出口をしてはいけない。それは、かえって二人の仲に水を差すことになる。
41いろいろな色に染めた細長い布の飾り。
42ひとあし。
44生きたままでつかまえること。
46作ること。
48私は彼に休みを取るように「促す」。 (漢検3級レベル)
49頭が小さくて丸く、くちばしが短い鳥。平和の象徴。繁殖時期は春から夏にかけて。
50足を包み、厚い底の付いたはき物。
51言葉や文や記号が表す事がらや内容。理由や意図。
52「虫の○○○○が悪い」体の中の虫が具合の悪い所にいるということで、不機嫌になり、怒りっぽくなっている状態のたとえ。
54好ましくないものを追い払うこと。しめ出すこと。
56「一斉」に飛び出した。 (漢検準2級レベル)
58首都がバンダルスリブガワンの国。
60外は「凍える」ほど寒い。(漢字読み)
61「○○○○も淀早牛も淀」歩みの遅い牛も、歩みの早い牛も、行き着く所は同じという意味。あくせくするのを戒めるたとえ。
62「夏沖の○○○○」夏は沖のほうが晴れ、秋は山のほうが晴れていれば、天気がよい。
64カタクチイワシ・イカナゴなどの稚魚を煮て干したもの。いりこ。
67いとなむこと。商売。なりわい。
70次の熟語の対義語。 「取得」
72熱やショックによって、急に爆発する薬品。
74物の値段が安くなること。
75彼の物語はとても「愉快」だ。 (漢検準2級レベル)
76旅をする道筋。旅の途中。
77「思う仲には○○をせよ」たとえ仲がよく、親しい間柄であっても、あまり相手のことに干渉し過ぎてはならない。
7912世紀初めに中国東北部で女真が完顔阿骨打を皇帝として建国した国。
81ほしいと思う気持ち。ほしがる心。
83次の熟語の読みを何というか。 「有卦」 (漢検1級レベル)
84「後足で○○を掛ける」世話になった人の恩を裏切ったばかりか、去り際にさらにひどいことまでする。犬や猫が糞をしたあとに後ろ足で砂をかける動作をすることからきたもの。
ヨコのカギ:
1丸い形をしたもの。
2元素記号「Cu」で表す元素名 発見場所:古代の発掘地・キプロス島
4今の「基軸」通貨は米ドルだ。(漢字読み)
7砂糖・水あめなどを煮溶かして作る濃厚な液。
10父や母の女のきょうだい。
11容疑者の逃走により「捜査」はより難航した。 (漢検準2級レベル)
13金属や宝石などで作られた、指にはめる輪。
15粉を水で溶いたとき、完全に溶けないためにできる小さなかたまり。
16「繭糸」のほぐれた状態だ。(漢字読み)
17千の十倍。百の百倍。
18アマゾン盆地一帯のアマゾン熱帯雨林地域を示す呼称。
20「○○○嘗胆」仇を討つために長い間苦心や苦労を重ねること。転じて、目的を果たすために辛苦に耐えて努力すること。
23「七転び○○○」絶望することなく努力を重ねていれば、いつかは必ず成功し報われるものだという励ましの意味でも使われる。転じて、人の世の浮き沈みが激しいことにもたとえる。
24引き出しや戸のある木の箱で、衣服や小道具をしまっておく家具。
25兄が「喪主」を務める。 (漢検準2級レベル)
26写真や絵などで、何も写っていない方の面。表の反対の面。
27むらがり。集団。
28若い人。集団の中で若いほうの人。
29野球などで、ボールを打つときに使う木製または金属製の棒。
30両方の腕を胸の前で組み合わせること。
31穀物や酒・油などの量を量る木製、または金属製の器。
32「彫り」の深い顔立ちだ。(漢字読み)
33引き受けること。金銭や責任、仕事の重荷。
35イワシなどの魚の目にくしを刺し、数匹ずつ連ねて干した食品。
37テレビの映像。
38「親はなくとも子は○○○」親が死んだり、親に捨てられたりした場合でも、残った子はどうにか成長していく。人生はそれほど心配したものではないという意味。
39その申し出を「拒否」する。 (漢検準2級レベル)
40病気やけがを治すために、飲んだりぬったりするもの。何かの効き目があるもの
42「男の目には○○を張れ、女の目には鈴を張れ」男性の目は糸を横に引いたように細くてまっすぐなのがいい、女性なら鈴のように丸くてぱっちりしているのがいい。
43「河童の寒○○○」河童は年中川に住んでいるから、寒中水泳の稽古は一向苦にならないところから、はた目には苦痛のように見えても、当人は苦しくも何ともない。
45インカ帝国を征服しペルーを占領したスペインの人物。
47年が幼いこと。十分に成長していないさま。
49穀物・野菜・草花などを栽培する土地。
5018世紀後半に太平洋を探検しニューギニアやニュージーランドやハワイなどの情報を得たイギリスの探検家。
51「俺は言わぬが、われ○○○」自分は言わないが、そういうあなたは大丈夫か、と皮肉っていう。
52紀元前1600年ころの中国では甲骨文字や青銅器が使われた。この頃の国を何というか。
53注ぎ口のついたつぼ状の容器。魔法瓶。
55日本は第一次世界大戦に連合国側にたって参戦すると、ある国の拠点であった中国の青島などの占領した。このある国とはどこか。
57相手の意向を「瀬踏み」しておく。 (漢検3級レベル)
59案内。手引き。案内人。
60次の熟語の対義語。 「連帯」
61英語で油のこと。
62「言いたい事は○○言え」腹をたてたり興奮したりしているとき、感情のままに言いたいことを言うと、後で悔やむことになるという戒め。
63非常に細かくくだいたもの。粉末。
64日本民族の用いる言語で、日本の公用語。
65物品にはそれぞれ「精粗」がある。(漢字読み)
66寝るときに着る衣服。
67赤・黄・青など、物で反射する光に感じられる種類。
68彼は「某」高校の教師だ。(漢字読み)
69次の熟語の読みを何というか。 「穎異」 (漢検準1級レベル)
71遠回りすること。
73「大和」魂を見せつけろ。 (漢検準2級レベル)
75許可すること。罪などをとがめないこと。
76自分以外の人。ほかの人。
77「窯」で陶器を焼く。 (漢検準2級レベル)
78海・湖などの波が打ち寄せる所。波打ちぎわ。みぎわ。
79「○○居くべし」珍しい品物は、今買っておけば将来利益が得られるから、その費用を惜しむべきではない。得難い機会は逃さず利用しなければいけない。
80火力の強い火。
82地球をつつんでいる、無色・無臭の気体。
84「墨」を買ってきてもらえませんか?(漢字読み)
85ある集団などに仲間として新しく入ること。一般的には春に多く入る。
86「鰯網で○○○捕る」鰯漁の網に鯨がかかったということから、偶然の幸運や意外な収穫のたとえ。また、鰯網で鯨が捕れるはずがないことから、あり得ない。
87春は梅や桜といった、植物がくきの先でさかせるもの。美しくはなやかな様子。
88「葦をふくむ○○」海を渡る雁は、疲れた時にとまって翼を休める用意に枯れた葦をくわえて飛ぶということから、用意がよい。
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