本日のクロスワード 解答
本日のクロスワード ランキング結果
| ランキング | ニックネーム | スコア |
|---|---|---|
| 未更新 | カズ | 118 |
| 未更新 | 塩尻住み | 118 |
| 未更新 | みーちゃん | 118 |
| 未更新 | エフ | 118 |
| 未更新 | トロル | 118 |
| 未更新 | やま | 118 |
| 未更新 | あ~るつう | 118 |
| 未更新 | 赤い鹿 | 118 |
| 未更新 | リューク | 118 |
| 未更新 | きょ(*'▽') | 118 |
| 未更新 | 名前なし | 118 |
| 未更新 | あらちゃん | 118 |
| 未更新 | 夜明けの銀河 | 118 |
| 未更新 | itapen | 118 |
| 未更新 | キナイ爺 | 118 |
| 未更新 | はち | 118 |
| 未更新 | 養養養 | 118 |
| 未更新 | 名前なし | 118 |
| 未更新 | tetsuo | 118 |
| 未更新 | ねこよし | 118 |
| 未更新 | 雪 | 118 |
| 未更新 | 名前なし | 118 |
| 未更新 | HDK-O | 118 |
| 未更新 | VBM | 118 |
| 未更新 | まーさん | 118 |
| 未更新 | 暇暇 | 118 |
| 未更新 | 名前なし | 118 |
| 未更新 | りーずさん | 118 |
| 未更新 | 響 洸 | 118 |
| 未更新 | 名無し | 118 |
本日のクロスワード 解答

| 1 | 実際にあった話。 |
|---|---|
| 2 | いろいろな物や人の中で最もすぐれているもの。 |
| 3 | 「鬼に○○を取られる」一見損害を受けたようでいて、実はかえって利益になる。 |
| 4 | 普段は海によって隔てられている陸地と島が、干潮時に干上がった海底で繋がる現象。 |
| 5 | 1769年、水力紡績機を発明した人物。 |
| 6 | 水をあびること。 |
| 7 | 「五箇条の御誓文」は天皇が何に誓ったものか。 |
| 8 | 手にとった感じで物の重さ・分量・程度などをはかること。 |
| 9 | 「○○○の栄」高価な錦の衣服を着て帰郷する意味から、立身出世して富貴の身となり、晴れがましい姿で故郷に帰ること。 |
| 11 | 「門前○○○○を張る」訪ねてくる人がなく、門の前に雀が群がり遊んでいて、それを捕る網を張るほどだ。 |
| 12 | 旅行に行くことを「自粛」した。 (漢検準2級レベル) |
| 13 | 「家を○○○○に作れば三年成らず」道に面したところに家を作ろうとすると、他人の口出しが多くてなかなかできあがらない。他人の助言を信じていちいち聞いていると、何事も成し遂げられない。 |
| 18 | 「繭糸」のほぐれた状態だ。(漢字読み) |
| 20 | 品物・郵便物などを種類別・用途別などに分けること。 |
| 22 | 次の熟語の対義語。 「概略」 |
| 24 | ヤマト政権の政治制度で地位を示す称号。 |
| 26 | 液体や気体を貯蔵する大型の容器。戦車。 |
| 27 | カタクチイワシ・イカナゴなどの稚魚を煮て干したもの。いりこ。 |
| 28 | 「墳墓」に眠る人の身元は判明していない。(漢字読み) |
| 29 | 酸化銀の粉末の色。 |
| 31 | 大きくて値打ちがあるもの。ある分野で大きな力を持っている人。 |
| 33 | 心の中にえがく姿。 |
| 35 | 次の熟語の対義語。 「繁殖」 |
| 37 | 極寒の状況における狩猟の旅先での、ツンドラ気候に適応した雪洞構造の避難施設のこと。 |
| 38 | 次の熟語の対義語。 「釈放」 |
| 40 | 次の熟語の読みを何というか。 「独活」 (漢検1級レベル) |
| 42 | 鮮やかな赤色。 |
| 44 | 「○○は果報の基」顔かたちが美しい人は、それが幸せを招く原因になる。 |
| 46 | 北極周辺に広がる荒原。地衣類やコケ植物が見られる。 |
| 48 | 仲がいいこと。 |
| 50 | ペダルを踏むと速度が増す加速装置。 |
| 52 | 物事がしっかりと定まること。また、しっかりと打ち立てること。 |
| 53 | 卵の黄身を包む透明な部分。卵白。 |
| 55 | 「○○の争い」烏は黒く、鷺は白いことから、それを碁石の黒と白に見立てて、碁を打って勝負を争うこと。 |
| 57 | 物のなめらかな表面から出てくる光。 |
| 59 | 無意識の習慣になっている動作や言葉。 |
| 62 | 首都がコナクリの国。 |
| 64 | 「人跡繁ければ山も○○○」大勢の人が行き来して踏めば、山も次第に窪んで低くなる意から、わずかなことでも度重なれば大きな結果になる。 |
| 66 | 漢字の構成部位の名称。左右の組み合わせからなる漢字の右側に付くもの。 |
| 67 | 布同士を「縫い」合わせる。(漢字読み) |
| 68 | 旬は冬から春にかけて。セリ科の一年草または二年草。いい香りがする。別名オランダミツバ。 |
| 70 | 容姿の美しい女性。美人。 |
| 72 | 時刻を知ったり、時間をはかったりする機械。 |
| 74 | 「当った者のふの○○○」当ったものが不運ということで、他にも大勢悪いことをしているのに、そのうちの幾人かが捕まったような場合にいう。 |
| 76 | 物事をしくじる。やりそこなうこと。 |
| 78 | 好ましくないものを追い払うこと。しめ出すこと。 |
| 80 | 米に麦をまぜて炊いた飯。また、麦だけを炊いた飯。 |
| 82 | 光と影が「交錯」する。(漢字読み) |
| 83 | 非難の「矢面」に立って答弁する。 (漢検準2級レベル) |
| 84 | 阿蘇山など、火山の活動によってできた大きな凹地のこと。 |
| 85 | 「老少○○○○」老いた者が先に死ぬとは限らず、若い者が後で死ぬとも限らない。人間の寿命は年齢に関係なく、わからないものであり、はかないものだ。 |
| 86 | 日本は第一次世界大戦に連合国側にたって参戦すると、ある国の拠点であった中国の青島などの占領した。このある国とはどこか。 |
| 90 | コロンビアの首都。 |
| 92 | 次の熟語の対義語。 「献上」 |
| 94 | 一般に、大形で運動性のない配偶子。 |
| 96 | かつおぶしやこんぶなどを煮て出した、いい味のしる。 |
| 2 | 地下のくきや根に、でんぷんなどをたくわえて、太くふくらんだもの。春が旬のジャガイモもこのジャンル。 |
|---|---|
| 3 | 「孤島」に取り残される。(漢字読み) |
| 5 | そこで働くために外国に移り住むこと。または、その人。 |
| 7 | 家族の集まり。または、集まっている場所。 |
| 10 | 物事を知らせること。知らせ。 |
| 11 | その人自身。本人。 |
| 12 | 「水火を○○○」水に溺れ、火に焼かれるような目に遭っても、それをものともしないこと。苦難や危険をかえりみず物事に取り組むこと。 |
| 13 | 耳あかをかき取るための細長い道具。 |
| 14 | 馬が引く、人や荷物を運ぶための車。 |
| 15 | 次の熟語の読みを何というか。 「茅茨」 (漢検準1級レベル) |
| 16 | 渥美湾と静岡県に隣接する県。 |
| 17 | 1271年に都を大都に移し、国号を何としたか。 |
| 18 | 筋肉が骨にくっついている部分を何というか。 |
| 19 | 北海道で最も水あげが多い漁港はどこか。 |
| 21 | 「唯美」主義の立場に立つ。(漢字読み) |
| 23 | 4世紀初め、朝鮮半島で百済が出来た地域。 |
| 25 | 利益を失うこと。また、失ったもの。 |
| 26 | キリバスの首都。 |
| 27 | 「可愛さ余って○○○が百倍」可愛いと思う気持ちが強いほど、何かのきっかけで憎いと思うようになると、その憎しみは特別に激しいものになる。 |
| 28 | 植物が発芽したときに見られる二枚の子葉。 |
| 30 | 「三寒○○○」三日位寒い日が続いたあと、四日ほど暖かい日が続く三月上旬ころの現象。 |
| 32 | 彼は学生にとても「敬慕」されている。 (漢検3級レベル) |
| 34 | それより前。むかし。もともと。 |
| 36 | 同じ強さ・高さの音でも楽器の違いや音の出し方によって生じる、それぞれの音の特性。 |
| 39 | 「○○○の愛」烏は嫌な鳥だが、人を深く愛するようになると、その人の家の屋根にとまった烏までかわいく思えるの意で、愛情の極めて深い。 |
| 41 | 被子植物の真ん中にあり、受粉の際の必要となる箇所を何というか。 |
| 43 | 花びらが閉じていて、これから咲こうとする花。春の気温で開花までの日数が変わる。 |
| 45 | ふだん。いつでも。常に。 |
| 47 | 臓器・骨髄移植で、臓器・骨髄などの提供者。 |
| 49 | ニジェールの首都。 |
| 51 | ひと目でわかるようにつけた印。 |
| 54 | 教えられなくても生まれつき持っている能力や性質。 |
| 56 | 植物の実。 |
| 58 | 18世紀後半に太平洋を探検しニューギニアやニュージーランドやハワイなどの情報を得たイギリスの探検家。 |
| 60 | EU内の共通通貨を何というか。 |
| 61 | 「○○○の誤り」魯の字と魚の字は形が似ていて誤りやすいが、そのように似た字を見誤る。 |
| 63 | 「人に七癖我が身に○○○」他人の癖を七つも見つけたら、自分には八つの癖があると反省するべきだという意味。他人の癖は目についても自分の癖には気づかないことの戒め。 |
| 65 | それが自然の「摂理」です。 (漢検3級レベル) |
| 67 | 「敵の家でも口を○○○」たとえ敵の家であっても、出された食事には手をつけよの意で、意地を張ることへの戒めでもあり、遠慮のし過ぎは失札になることの教えでもある。 |
| 69 | 西に傾いた太陽。夕方に近づいて西からさし込む日ざし。 |
| 71 | 電圧は「 V 」と表す。これを何と読むか。 |
| 73 | 「○○○の音にも目を覚ます」馬の口につけた轡が鳴るちょっとした物音にも武士は眠りから覚めるということで、用心深く、油断のないたとえ。仕事がら身についた習性もいう。 |
| 75 | ユーラシア大陸に属する巨大な連邦国家。首都モスクワ。 |
| 77 | 実際に行う業務。具体的な仕事。 |
| 79 | 物が燃えるときに空中に出てくる、色のある気体。 |
| 81 | 振り仮名。振り仮名用の活字。 |
| 82 | 次の熟語の対義語。 「連帯」 |
| 83 | 「弥生」時代の土器。 (漢検2級レベル) |
| 84 | 何人かが集まって話し合うこと。 |
| 85 | バナナを一「房」食べてしまった。 (漢検3級レベル) |
| 86 | 元素記号「Cu」で表す元素名 発見場所:古代の発掘地・キプロス島 |
| 87 | 首都がマルキョクの国。 |
| 88 | 洋式の設備を備えた宿泊施設。西洋風の旅館。 |
| 89 | 大正時代の前は何時代か? |
| 91 | 「○○○○果てての乳切り木」間に合わないこと、時期に遅れる。 |
| 93 | 「買うは○○○に勝る」物をもらうのは、費用もかからず、買うより得な気がするが、実際は精神的な負担が残ったり、相手に借りができてしまったリする。自分で苦労して買うほうが、引け目も束縛もなくていい。 |
| 95 | 物事の始まり。すべり出し。始まりの部分。 |
| 97 | 次の熟語の対義語。 「侵害」 |
| 98 | 早春にスギナの地下茎から出る胞子茎。 |
| 99 | 次の熟語の読みを何というか。 「補填」 (漢検準1級レベル) |
| 100 | はげしくふきあれる風。はげしい雨風。 |
| 101 | 許しを「乞う」。 (漢検2級レベル) |



