本日のクロスワード 解答

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本日のクロスワード 解答

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クロスワード
タテのカギ:
1は虫類の一種。体はかたいこうらでおおわれ、中に頭や手足を引っ込めることができる。
2的の中心の黒い点。目当ての所。思惑。
3火にかけて十分に「煎る」。 (漢検2級レベル)
5一月一日から十二月三十一日までの期間。年齢。高齢。
7おどろくこと。
8商品をならべて売っている所。商店。
9自分の見聞・体験・感想などを、思うままに自由な形式で書きつづった文章。随想。エッセー。
11「○○○○も内から割れる」女性も年ごろになると自然ときれいになり、色気づく。いがに刺されないためには自然に割れるのを待つのが賢明、という意味も含む。
13「囲碁」は得意です。(漢字読み)
15若い女性が元気よく、活発に動き回ること。または、そのような人。
18植物の茎が長く伸びて、地面をはったり他の物に巻きついたりしているもの。
20容姿の美しい男子。びなんし。
24その時々につけられた物の値段。
27言語で表現される芸術作品。
29長野県中部の盆地を何盆地というか。
31ある物が別の物にくっつくこと。
33顔の色やつや。顔の表情。機嫌。
343世紀はじめから5世紀ぐらいまで使われた弥生土器に似た赤褐色の土器。
36収入と支出。
38次の熟語の対義語。 「濃縮」
40北海道で最も水あげが多い漁港。
42「海賊が○○○○の罪を挙げる」海賊が山賊の犯した罪を非難する。海賊も山賊も同じ盗賊だが、たとえ同類であっても、利害が共通していない者は、互いにねたみ合ったりして敵対することをいう。
48熱や酸、塩基によって酵素タンパク質の立体構造が変化(変性)して、酵素が働きを失うこと。
50機械の仕組み。機械。
52物の長さを測る目盛りのついた道具。
54胞子によって増え、維管束植物かつ非種子植物である植物の総称を何というか。
56日本民族の用いる言語で、日本の公用語。
57森に「伏兵」を配置しておく。 (漢検3級レベル)
58セルジューク朝が1055年、滅ぼした王朝。
61春夏秋冬のこと。
65矢をつがえて飛ばすための道具。
67一人だけで使う部屋。
69紀元前1600年ころの中国では甲骨文字や青銅器が使われた。この頃の国を何というか。
71悪いことなどが起こらないさま。健康でいるさま。
73ある事態の始末をつけるために必要な手続きをとること。また、その手続き。
75猫の仲間の猛獣。
ヨコのカギ:
2物の形を点や線や面を使って表したもの。
4建物の外部。屋外。物の外側に当たる部分。
6塩をふくんだ水。
10「名簿」に名前がないようです。(漢字読み)
12野球で走者が得点するために通過しなくてはならない地点。ベース。
14海水や地中からとれる白くてからい物。
16太陽から近い順に数えて六番目の軌道を回る惑星。サターン。
17写真・テレビなどの画像の質。画像品質。
19次の熟語の対義語。 「語幹」
21「手頃」な値段。 (漢検2級レベル)
22たんすや机、いすなど、室内で使用する大きな道具。
23次の熟語の読みを何というか。 「屡次」 (漢検準1級レベル)
25「朝駆けの○○○」朝は馬も元気がよく、荷が重くてもあまり苦にしないことから、物事がたやすくできるたとえ。
26「銭あれば○○○も面を返す」木仏のように感情が冷ややかな者でも、金持ちには顔を向けるという意で、金の力の前にはなびかぬ者はない。
28樹上にすむ昼行性の小形の哺乳類で、姿がネズミに似るためキネズミともよばれる。
30種子植物の粒状の雄性配偶体。ふつうはやくとよばれる袋状の構造の中につくられる。
32「○○な子ほど可愛い」親にとっては、愚かな子ほどふびんに思えて、可愛い気持ちが強いものだ。
35日本古来の製法による手すきの紙。
37物事について正しく知り、理解すること。ある事について知っている内容。学識。
39音の高低・強弱・長短・音色などを組み合わせて作る、音の芸術。
41世界各地の時刻の差を何というか。
43弓と矢。
44苗字と名前。姓名。
45かみをすいたり、かみ飾りにしたりするもの。
46出荷日の朝に収穫して市場へだせる、市街地近くで行う農業を何農業というか。
47「学者むしゃ○○○」学者は、その研究態度がふだんの生活にも出て、何事も理屈で片づけようとしたり、厳密さを要求したりする。庶民から見た学者は、ただの気難しい人間である。そういう学者をひやかす言葉。
49トーゴの首都。
51朝方に「霜」が降りた。(漢字読み)
53早春にスギナの地下茎から出る胞子茎。
55かたいからに包まれ、一対のはさみとたくさんの足をもつ動物。
57昆虫は体が3つに分かれている。そのうち3つ目最後の部分を何というか。
59農業によって暮らしている家。
60かつおぶしやこんぶなどを煮て出した、いい味のしる。
62「彫り」の深い顔立ちだ。 (漢検3級レベル)
63「当った者のふの○○○」当ったものが不運ということで、他にも大勢悪いことをしているのに、そのうちの幾人かが捕まったような場合にいう。
64「雷がなれば○○が明ける」梅雨あけの目安を示した語。
66次の熟語の対義語。 「未婚」
68次の熟語の対義語。 「難解」
70師管、伴細胞、師部柔組織、師部繊維からなる維管束系の複合組織。
72蒸した大豆に、こうじと塩を混ぜ、発酵させて作った調味料。
74はたらくこと。決まった職業。
76通貨価値が下がり、物価が上がり続ける現象。
77「旱天の○○」長い間待ち望んでいたものに巡り合うたとえ。また、苦しい時に救いに恵まれるたとえ。
78次の熟語の対義語。 「老巧」
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