| 1 | 人や車などが通る道。 |
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| 4 | 次の熟語の対義語。 「快諾」 |
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| 6 | 「菊」の花が咲いている。(漢字読み) |
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| 7 | 次の熟語の対義語。 「平易」 |
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| 9 | 海・川・湖などにすむ動物。 |
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| 11 | みずから物事をなしとげようとする積極的な気持ち。 |
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| 12 | 「○○に翼」もともと強い虎に翼を与えれば無敵となることから、勢いの強い者に更に威力を添える。 |
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| 13 | ちがった意見。異論。 |
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| 14 | 「席暖まるに○○○あらず」あまりにも多忙で、暖かくなるまで同じ席に座っている暇がない。忙しく立ち働くたとえ。 |
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| 16 | 数字や文字の前後に付ける、「」()〔〕などの記号。 |
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| 17 | 「出雲の神より○○○の紙」色恋よりも、金に恵まれたほうがよい。「出雲の神」は、出雲大社の神で縁紙びの神様。「恵比寿の紙」は、福の神の「恵比寿の神」を「紙」にかけたもので、紙幣を意味する。 |
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| 19 | 「○○○を上げる」それまで座り込んでいた人が立ち上がること。また、動こうとしなかった人が、何かに取りかかること。 |
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| 20 | 「又」明日会いましょう。(漢字読み) |
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| 21 | 「○○○足熱」頭部を冷やし、足をあたためるのが健康によいという、古来からの健康法の一つ。 |
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| 22 | 女の神様。 |
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| 23 | 7世紀のものと見られる「古墳」が発見された。 (漢検3級レベル) |
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| 24 | 彼の申し出に気持ちが「揺れ」動いている。 (漢検3級レベル) |
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| 25 | せまい湾が複雑に入り込んだ沈水海岸のことを〇〇〇式海岸という。 |
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| 27 | 一般に、小形で運動性のある配偶子。 |
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| 29 | 「鼻孔」用のマスクだ。 (漢検3級レベル) |
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| 30 | 「○○○が勝ち」無理に争ったりせず、相手に勝ちを譲ってやるほうが、大局的には有利な結果になり、勝ちにつながる。 |
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| 31 | パンフレットの「頒価」を変更する。 (漢検2級レベル) |
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| 32 | 燃料用の割り木。たきぎ。 |
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| 33 | 楽曲を五線譜などに書き表したもの。スコア。 |
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| 34 | 筋肉が骨にくっついている部分を何というか。 |
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| 35 | 589年中国では統一され大きな力を持っていた。この時の国を何というか。 |
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| 36 | 自分より地位・階級・年齢などが上であること。 |
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| 37 | 布や紙で作り、国の印やかざり、信号などを表すのに使うもの。 |
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| 38 | 乗っていた馬から落ちること。 |
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| 40 | 自分の持っているお金。また、自分のお金で支払うこと。 |
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| 42 | 「○○○井目」同じことをしても、腕前には大きな遠いがある。 |
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| 43 | ギリシャ文字「β」を何と読むか? よく聞く「β版」意味は「まだ完成してませんよ」てな感じです。 |
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| 45 | 「朝焼けは雨、夕焼けは○○○」朝方に東の空が赤く染まるのは雨が降り出す前兆であり、夕方、西の空が赤く染まるのは翌日靖れる前兆だ。 |
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| 46 | 油と脂肪。 |
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| 47 | 「○○○の立たぬ海はない」どんなに広い海でも櫓や擢が使えないということはない。同じように、困難なことでもやってみればどうにかなるものだという意味。 |
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| 48 | 片方の手。 |
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| 49 | 鳥類の体表を覆っているもの。 |
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| 50 | 晴れた寒い夜、水蒸気が地面に白くこおり付いた物。 |
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| 51 | 地味な態度で手堅く着実に物事をすること。 |
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| 53 | 生物が生命を維持するのに必要な最小限の遺伝情報。 |
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| 55 | 男の子。男児。 |
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| 56 | その国の政府があって、政治や経済の中心となる都市。 |
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| 57 | 「牙」を研ぐ。 (漢検2級レベル) |
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| 58 | 「一か○○か」結果はどうあろうと、吉か凶か、運を天に任せて思い切ってやってみること。 |
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| 59 | 飲み過ぎて「酔って」しまった。(漢字読み) |
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| 60 | 「子の心親○○○」親は子供をいつまでも幼いと思いがちで、実際には成長している子供の心がわからないものだ。 |
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| 62 | 「兎も七日なぶれば○○○○」どんなおとなしい性質のものでも、度々いじめられれば怒り出すものだ。 |
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| 63 | 貴族や武士に楽しまれていた猿楽や田楽などの芸能を、観阿弥・世阿弥父子は何と大成したか。 |
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| 64 | 「○○居くべし」珍しい品物は、今買っておけば将来利益が得られるから、その費用を惜しむべきではない。得難い機会は逃さず利用しなければいけない。 |
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| 65 | アジア熱帯地方原産の、皮が黄色または緑色で、中身が白い甘い果物。 |
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