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クロスワード
タテのカギ:
1「追悼」式を行う。 (漢検準2級レベル)
2唐が滅んだあと、中国には多くの国に分かれていたが、10世紀半ばすぎに中国を統一した王朝名は何か。
3元素記号「Sn」で表す元素名
5にごること。にごっていること。
6清少納言が書いた随筆は何か。
7旬は春。水のきれいな所で栽培される、からい香辛料。すしに使う。
8船で運んできた荷物を陸に運び移すこと。
9次の熟語の対義語。 「枯淡」
10中国の元が滅びた後、何という国になったか。
11どうなるのか気がかりで、心配すること。不安。
15「寝る程○○はない」のんびりと手足を伸ばして寝る時のくつろいだ気分をいったことば。
17馬を乗りこなす術。
19長く病床にあるとき、体の床に当たる部分が血行障害を起こしてただれること。
21出入り口の戸や窓を閉め、かぎなどをかけること。
22くきにとげがある低い木。いい香りの花をつける。
23「毀誉」は他人の主張。 (漢検2級レベル)
24次の熟語の対義語。 「師匠」
25アフリカやインドに住む、長い鼻の大きな動物。
27ハワイの原住民が愛用する小型の弦楽器。
29愛知県と神奈川県の間にある県。
30九分九「厘」これで間違いないだろう。 (漢検3級レベル)
32「一に○○○○二に憎まれ三に惚れられ四に風邪ひく」くしゃみの数による占い法。一回ならだれかがほめてくれている。二回なら憎まれている。三回なら惚れられている。そして四回なら風邪をひく前兆である。
33「桜切る○○梅切らぬ馬鹿」桜の枝は切ると腐りやすく、梅の枝は適当に切らないと無駄枝が伸びて翌年花が咲かなくなるという意で、庭木の手入れ法を教えたもの。
34地下深く穴をほって地下水をくみ上げられるようにしたもの。
35根から上にのびて、えだや葉を付ける太い部分。
36今日は「叔母」の家に泊まる。(漢字読み)
37かつて「朕」という一人称が使われていた。 (漢検準2級レベル)
39呼吸が苦しくて、息がはあはあすること。
41この町には現在も多くの「窯元」が残る。 (漢検2級レベル)
43「失敗は○○○○の本」失敗の原因を突きとめて、同じことを繰り返さないようにすれば、やがて成功に到達する。失敗することで成功に近づくのだから、くじけるなという励ましのことば。
44イタボガキ科の二枚貝。岩などに付く。食用。オイスター。
45海にすむ、体が平たい、おめでたい魚。
46細長い棒の先にとがった刃物をつけた、昔の武器。
47思ったことや感じたことを文字で書き表したもの。
48中の方。家。自分が活動している所。
50国務大臣のこと。
51行動をともにする動物の集団。
53物事の組み立てられ方。
55寝どこではない所で、ついうとうととねむってしまうこと。
56昆虫のさなぎが成虫になって、羽がはえること。
57589年中国では統一され大きな力を持っていた。この時の国を何というか。
59バラやサボテンなどの植物のくきや葉に生えている、小さくてかたくとがった部分。
60胞子によって増え、維管束植物かつ非種子植物である植物の総称を何というか。
62屋久島は何県に属するか。
63カギを差し込むための穴。
65「富貴は○○○○の如し」財産があっても身分が高くても、それらは空に浮かぶ雲のように一時的なものであり、あっけなく失われてしまう。
67世界で二番目に人口が多い国はどこか。
68「竜頭○○」頭は竜のように堂々として立派だが、尾は蛇のように細くて貧弱だという意から、はじめは盛んだが、終わりはさっぱり振るわない。
69なしとげること。
71前もって決めることや決めたこと。
72となりの家。
73女の「勘」は鋭い。 (漢検3級レベル)
78疑わしい相手に「鎌」をかける。 (漢検2級レベル)
79小さな力を大きな力に変えて重い物を動かす棒やしかけ。
ヨコのカギ:
1「塚」を築く。(漢字読み)
2一番下の面。一番おくの方。
4まるい体に多数のとげのはえている海の生き物。
6薪(まき)にするために、丸太などを適当な大きさに割ること。
9貴族や武士に楽しまれていた猿楽や田楽などの芸能を、観阿弥・世阿弥父子は何と大成したか。
10物にふくまれている水の量。
12昔から多くの人に「娯楽」として親しまれてきた。 (漢検3級レベル)
13木や竹を組んで作った囲い。
14次の熟語の読みを何というか。 「都邑」 (漢検準1級レベル)
15「礼に始まり○○に終わる」最初は礼儀正しく振る舞っているが、次第に乱れていって、終わりがけには乱雑な状態になる。酒盛りの進み具合をいったもの。
16やわらかくて、物にくっつきやすい性質。ねばりけ。あきらめないで、がまん強く最後までやる気持ち。
18首都がリガの国。
20道理を「会得」する。 (漢検2級レベル)
22「一事が○○○」一事が万事を示している、一事を見れば他の万事を推測することができる。よくない部分を見て、他の部分も同じように悪いだろうと推察するときに使うことが多い。
23野山の木や木材などに生え、多くは、かさの形をした植物。
24電気と磁気。また、その相互作用。
2519世紀後半頃の自然主義の作家で、「実験小説論」「居酒屋」などの代表作があるフランスの作家。
26あなたに「猶予」を与えます。(漢字読み)
28次の熟語の読みを何というか。 「厨子」 (漢検1級レベル)
30金銭を一定期間貸したことに対する報酬。利息。
31手品はまるで「魔法」のようだ。(漢字読み)
33英語で後ろのこと。後ろに戻ること。逆もどり。帰ってくること。
34皮膚に傷をつけてすみなどで模様をつけること。タトゥー。
36ものを折りたたんだときにできる境目のすじ。
37地面の下。
38「零度」を下回ると水が凍ります。 (漢検3級レベル)
40海や湖などで、岸から遠くはなれた場所。
41アフリカの川や湖にすむ、草食の動物。口が大きく胴が太い。
42巻貝の殻のようにぐるぐると巻いていること。また、その形のもの。
44枯れた木。
45ワシより少し小さく、するどいつめと曲がったくちばしを持った鳥。
46「座して食らえば○○も空し」稼ぐことをせず、ぶらぶら遊んで募らしていれば、山のようにある財産もやがては使い果たしてしまうものだという意味
47「礼も過ぎれば○○○になる」礼儀正しいのも度を越すとかえって不自然となり、馬鹿にされていると相手に思われかねない。礼儀も節度を守り、はどほどにするのがよい。
48体などが浮かぶこと。体などを浮かす物。
49会議にかけて討議する題目。
52リモートコントロールの略。
54次の熟語の対義語。 「拙速」
56後顧の「憂い」がない。 (漢検3級レベル)
57位置・時間などが少しはずれていること。考え方や感じ方に少しへだたりがあること。食い違い。
58618年、「隋」にかわって、何という国が中国を統一したか。
59環境や条件に適用した生物が子孫を残し、適用できない生物は滅びること。また、その現象。
60ほっそりした体の哺乳類。オスは角が生える。尾は短い。
61磁力がはたらいている空間のこと。
64「象牙」の塔。 (漢検2級レベル)
66次の熟語の対義語。 「勤勉」
68米や麦などの粉をこねて丸めて作った食べ物。
70民衆の間に仏教を広め、社会事業を行って民衆を救った人物。
72物事がどうあるべきかについての根本的な考え方。
73次の熟語の対義語。 「質素」
74勢いが盛んで激しいこと。
75前もってたよりにすること。
76次の熟語の読みを何というか。 「虞犯」 (漢検準1級レベル)
77粘土やセメントなどで作った管。
79仕事を仕上げるのに必要な時間や手数。
80「好いた同士は○○○○連れる」お互いに好き合って夫婦になった男女は、泣くようなつらい目や苦労に遭っても、最後まで添いとげるものである。
81建物の外側の囲いや、部屋と部屋の仕切り。障害物。
82次の熟語の読みを何というか。 「野狐」 (漢検準1級レベル)
83酒などに酔うこと。酔った状態。
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